日弁連が賛成、推進する民事訴訟のIT化(弁護士には義務化)については、いまだに最高裁の新システムTreeesの開発が間に合わず、改修mintsについても完成版の提供がない状態です。
このような状況で、民事訴訟のIT化を推進して良いのでしょうか。
日弁連執行部の姿勢が問われています。
日弁連が賛成、推進する民事訴訟のIT化(弁護士には義務化)については、いまだに最高裁の新システムTreeesの開発が間に合わず、改修mintsについても完成版の提供がない状態です。
このような状況で、民事訴訟のIT化を推進して良いのでしょうか。
日弁連執行部の姿勢が問われています。
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弁護士 及川 智志(市民の法律事務所:千葉県弁護士会所属)
電話:047-362-5578
FAX:047-362-7038